【東京入国管理局・横浜入国管理局のビザ申請】配偶者ビザ,永住ビザ,投資経営ビザ,家族滞在ビザ,技能ビザ,技術ビザ-神奈川,横浜,川崎,東京
 
  東京都・東京23区・神奈川県・横浜市・川崎市のビザ申請代行は、行政書士みらい綜合法務事務所へ! 申請取次行政書士事務所 みらい綜合法務事務所 電話:045‐542‐7812 受付時間:月〜金 9:00〜18:00  
みらいビザ申請代行センター【東京・神奈川・横浜・川崎】
http://e-visa777.info
 
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資格外活動許可ビザ


就労資格証明書


在留資格取得許可




 送付先 事務所住所

〒223-0065
横浜市港北区高田東
     2-28-2-202
行政書士
みらい綜合法務事務所

TEL : 045-542-7812
FAX : 045-777-4835
受付: 9:00〜18:00


ビザ申請 対応地域

【 東京都 】

東京23区、町田市、稲城市、調布市、三鷹市、狛江市

【 神奈川県 】

横浜市、川崎市



国家資格者による

安心サポート

行政書士は、配偶者ビザや就労ビザなどの各種在留資格申請、在留特別許可や上陸特別許可等の入国管理局手続や帰化手続を行う国家資格者です。 皆様の大切な在留特別許可や上陸特別許可などの手続は、行政書士(申請取次行政書士)にお任せ下さい。

技能(技能ビザ)の新規申請

 技能とは、例えば調理しとしての活動を行おうとする場合をいいます。
 技能ビザの新規申請(在留資格認定証明書交付申請)にあたり、下記は、お客様にご準備頂く基本書類の一覧となっております。 どのような書類をご用意頂くかは、面談・ご依頼の後、ご連絡いたします。 最初のご面談の際は、お気軽にお越しください (既に、ご準備している書類などがございましたら、それだけお持ち下さい。)
 面談につきましては、土日祝日もご予約頂ければ、対応いたします。

電話番号・営業時間
 技能(調理師の場合)
新規申請 【全カテゴリー共通】
@申請人の写真1枚(タテ4cm×ヨコ3cm、6か月以内のもの)
A従事する業務内容を証明する所属機関の文書
B職務経歴書(従事した機関、業務内容、期間を明示したもの)

【カテゴリー1】 上場企業など
@四季報の写し

【カテゴリー2】 職員給与の源泉所得税の合計が1500万円以上の団体・個人
@前年分の職員の給与所得の源泉徴収票等の法定調書合計表(受付印のあるものの写し)

【カテゴリー3】 職員給与の源泉所得税の合計が1500万円未満の団体・個人
@前年分の職員の給与所得の源泉徴収票等の法定調書合計表(受付印のあるものの写し)
A従事していた機関の在職証明書(名称、所在地、電話番号、従事期間等を明記したもの)
B公的機関が発行する証明書がある場合は、当該証明書の写し(中華料理人の場合は、戸口簿及び職業資格証明書)
Cタイ料理人として5年以上の実務経験を証明する文書(タイ料理人の場合)
D初級以上のタイ料理人としての技能水準に関する証明書(タイ料理人の場合)
E申請を行った日の直前の1年の期間に、タイにおいてタイ料理人として妥当な報酬を受けていたことを証明する文書(タイ料理人の場合)
F雇用契約書
G役員報酬を決議した株主総会議事録の写し(日本法人の役員の場合)
H沿革、役員、組織構成、事業内容等が詳細に記載された会社案内
I登記事項証明書(登記簿謄本)
J直近の決算書の写し

【カテゴリー4】 カテゴリー1〜3以外の団体・個人
@従事していた機関の在職証明書(名称、所在地、電話番号、従事期間等を明記したもの)
A公的機関が発行する証明書がある場合は、当該証明書の写し(中華料理人の場合は、戸口簿及び職業資格証明書)
Bタイ料理人として5年以上の実務経験を証明する文書(タイ料理人の場合)
C初級以上のタイ料理人としての技能水準に関する証明書(タイ料理人の場合)
D申請を行った日の直前の1年の期間に、タイにおいてタイ料理人として妥当な報酬を受けていたことを証明する文書(タイ料理人の場合)
E雇用契約書
F役員報酬を決議した株主総会議事録の写し(日本法人の役員の場合)
G沿革、役員、組織構成、事業内容等が詳細に記載された会社案内
H登記事項証明書(登記簿謄本)
I直近の決算書の写し(新規事業の場合は、事業計画書)
J法定調書を提出できない理由を明らかにする資料

事案によっては、このほかにも必要となる書類がございますので、あらかじめご了承ください。

ご依頼から手続完了までの一般的な流れ

 ご依頼から手続完了までの一般的な流れは、以下のようになっております。 技能ビザの申請につきましては、お客様は入国管理局へ行く必要はございません。 当事務所の申請取次行政書士が、お客様に代わって入国管理局へ申請に行きますので、ご安心ください。

ビザ申請手続の流れ

 最初に面談させて頂く際に、お客様にご持参いただく書類は、特にございません。 既に、ご準備している書類がございましたら、その書類だけお持ち下さい。
 面談につきましては、土日祝日もご予約頂ければ、対応いたします。

  • 【電話でのお申込み】 045−542−7812 (月〜金:午前9時〜午後6時)
  • 【メールでのお申込み】 以下のメールフォームをご利用下さい(24時間受付

メールフォーム
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電話番号1 (Tel 1):
(ハイフンありの半角数字 例:012-345-6789)
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(ハイフンありの半角数字 例:012-345-6789)
FAX番号 (Fax):
(ハイフンありの半角数字 例:012-345-6789)
メールアドレス (E-mail):
(パソコン推奨)
(半角英数)
ご希望の連絡方法
(Preferable way to contact us):
携帯電話 (Mobile Phone)
固定電話 (Telephone)
メール (E-mail)
連絡ご希望の時間帯
(What time we can reach you?):
ご希望のVISA等
(VISA, Permission etc.
that you want to apply for):
投資・経営 (Investor/Business Manager)
人文知識・国際業務
   (Specialist in Humanities/International
   Service)
技術 (Engineer)
技能 (Skilled Labor)
企業内転勤
   (Intra-Company Transferee)
留学 (College Student)
就学 (Pre-College Student)
家族滞在 (Dependent)
特定活動 (Designated Activities)
日本人の配偶者
   (Spouse of Japanese National)
永住者の配偶者
   (Spouse of Permanent Resident)
永住許可 (Permanent Resident)
再入国許可 (Re-entry Permit)
資格外活動許可
   (Permission to engage in activities other
   than those permitted under the status
   of residence previously granted)
就労資格証明書
   (Certificate of authorized employment)
在留資格取得許可
   (Permission to acquire status of
   resident)
その他 (Others)
   (Please specify in Memo)
手続の種類 (Procedures): 新規 (Certificate of Eligibility)
変更 (Permission to change status)
更新 (Permission to extend period of
   stay)
その他 (Others)
備考欄 (Memo):

(ご質問など)